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防災への取り組み

日頃の防災活動に役立つ情報をご紹介します

ウィンディは国交省浜松河川国道事務所、浜松市、湖西市、袋井市と防災協定を結び、
地域の安全と安心、災害時の情報発信に取り組んでいます。

災害情報はデータ放送、L字放送、チャンネル・ウィンディ緊急放送でいち早く発信!

データ放送画像

データ放送

Jアラート、Lアラートに連携。各行政から発信された正確でリアルタイムの情報をチャンネル・ウィンディのデータ放送でお伝え。

L字放送画像

L字放送

浜松市、湖西市、袋井市に出された避難勧告、避難準備情報等をチャンネル・ウィンディのL字放送でお伝え。

チャンネル・ウィンディ(地デジ12ch)緊急放送

チャンネル・ウィンディ(地デジ12ch)
緊急放送

緊急時には、ウィンディ定点カメラ、国交省浜松河川国道事務所定点カメラ、浜松市定点カメラによる河川映像をリアルタイムで放送。また緊急番組として生放送を実施。

もしもに備えて、非常持ち出し品を用意しましょう!

家族構成を考えて、備蓄品を用意しておきましょう。
非常持ち出し品は、いざという時にすぐ持出せるように準備しておくことが大切です。

非常持ち出し品(例)

  • 水
  • 食料品
    食料品
  • 軍手
    軍手
  • 通帳・印鑑
    通帳・印鑑
  • ポリ袋
    ポリ袋
  • 携帯ラジオ
    携帯ラジオ
  • 懐中電灯
    懐中電灯
  • お金
    お金
  • タオル
    タオル
  • 薬
  • ヘルメット
    ヘルメット
  • 使い捨てカイロ
    使い捨てカイロ
  • 便袋
    便袋
  • 服(下着類)
    服(下着類)
  • ライター・マッチ
    ライター・マッチ

あると便利なもの(例)

  • ウェットティッシュ
    ウェットティッシュ
  • ラップ
    ラップ
  • トイレットペーパー
    トイレットペーパー
  • マスク
    マスク
  • ビニール袋
    ビニール袋
  • 笛

情報提供/浜松市防災学習センター

家庭でできる防災対策

家の中の「そなえ」をチェックしよう

地震によって大きな家具が倒れて下じきになったり、落ちた物やガラスなどによってケガをしたりすることがあります。
家の中でそなえておくべきことを確認しておきましょう。

事前のそなえ
  • ●家具の配置を考えて安全なスペースを確保
  • ●重い荷物は高いところに置かない
  • ●家具が倒れてこないように固定する
  • ●緊急避難場所や避難所を確認

家具を固定してみよう

地震で家が倒れなくても、倒れた家具などによってケガや死んでしまうことがあります。
家具などは必ず固定しておきましょう。

事前のそなえ
  • ●倒れると危険がある家具はL字金具などでとめる
  • ●タンスなどは開き戸とめ金具などでとめる
  • ●固定ベルトやストッパーを使い、テレビなどを固定
  • ●窓には割れてガラスが飛ばないように透明シートなどを貼る

屋外の「そなえ」をチェックしよう

屋外の対策は、台風が近付いている時や雨が降っている時に行うのは危険です。
必ず天気のよい日や天候が変わる前に行うようにしましょう。

屋根
  • ●瓦のひび割れ・ズレ・はがれはないか
  • ●トタンのめくれ・はがれはないか
雨どい・雨戸
  • ●雨どいに落ち葉や泥がつまっていないか
  • ●継ぎ目のはずれ、塗装のはがれ、腐りはないか
  • ●雨戸にガタツキやゆるみはないか
外壁
  • ●モルタルの壁に亀裂はないか
  • ●木の板に腐りや浮きはないか
ベランダ
  • ●鉢植えや物干しざおなどの飛ぶ危険があるものは家の中へ入れる
窓ガラス
  • ●ひび割れ・窓枠のガタツキはないか
  • ●風で物が飛んできて、割れた窓ガラスが飛び散らないように透明シートを貼る。または、カーテンを閉める
  • ●物置がしっかり止められているか
  • ●カーポートの屋根が飛ばないようになっているか

就寝中の「もしも」に備えよう

寝ている時に「もしも」はおこります。普段より、気づくのが遅くなる場合もあるので、注意が必要です。

地震が起きたら
  • ●フトンをかぶって丸くなり、揺れが収まるのを待つ
揺れがおさまったら
  • ●家族の安否確認
  • ●また地震が来るかもしれないので、ヘルメット、なければカバンなどで頭を守る
  • ●火が出ていたら初期消火
  • ●津波、土砂くずれの危険がある地域はすぐ避難
事前のそなえ
  • ●出入口の近くには家具は置かない
  • ●停電や散らかった部屋の中でも歩けるように懐中電灯やスリッパを準備しておく

情報提供/浜松市防災学習センター
浜松市防災学習センターの詳しい内容はこちら

行政(浜松市・袋井市・湖西市)からのメール配信サービス

詳しくは各行政機関にお問合せください。

災害伝言ダイヤル「171」

大地震などの災害が発生し、被災地への通信が急増して電話がつながりにくくなった場合にNTTが提供する安否確認サービスです。
局番なしの「171」に電話をかけ、自分や相手の電話番号を入力することで、伝言を残したり、家族や知人がその伝言を聞いたりすることができます。

伝言の録音方法

171をダイヤル
1をダイヤル
××××××××××

市外局番からダイヤルしてください。
被災地の方は自宅の電話番号をダイヤルしてください。

伝言の再生方法

171をダイヤル
2をダイヤル
××××××××××

市外局番からダイヤルしてください。
被災地の方は自宅の電話番号をダイヤルしてください。

災害用ブロードバンド伝言板(web171)
災害用伝言板(web171)とは

災害用伝言板(web171)は、インターネットを利用して被災地の方の安否確認を行う伝言板です。

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